オープンソース関連文章向けのAI自動翻訳「LocalizeDocs」 サービス終了のお知らせ

Linux Foundation Japanは、国立研究開発法人情報通信研究機構 (NICT) よりAI自動翻訳技術「みんなの自動翻訳(TexTra®)」の提供を受け、Linux Foundationのサービスとして「LocalizeDocs」を開発し、オープンソース関連文書の効率的な日本語化と翻訳精度の向上を目指してサービスの最適化と運用に努めてまいりました。

しかしながら、昨今の急速な技術進化とユーザーニーズの変化に対応し適切なメンテナンスを継続していくことが現体制では困難であると判断し、LocalizeDocsの提供を2026年4月24日をもちまして終了することにいたしました。この日以降、すべてのデータへのアクセスおよび機能の利用ができなくなります。

  • サービス終了日 2026年4月24日 (金)

これまで本サービスをご愛用いただきました皆様には、心より感謝申し上げます。

なお、NICTが提供する「みんなの自動翻訳(TexTra®)」は、引き続きサービスを継続しております。 今後は、こちらのご利用をご検討いただけますと幸いです。

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